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いかに生かすかイカソウコ

モノに再び生命を♪ 出会いに愛を♪♪ 

2月20日 朝  美濃の駅横にあるお店にモーニングを頂きにやってきたオヒマーズ軍団。
(店が営業している印、玄関横の黄色いランプも順調にクルクル回っています。)


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その凄惨な事件は静かで穏やかな朝、↑この店で起きました・・・・。


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アババ: 「モーニングって珈琲以外の飲み物も頼めるのかなぁ~? 
やよいっち、メニューにトマトジュースってある? あ、ある? そっかぁ」

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「注文お願いします。 ひとりはオレンジジュースであとは珈琲でお願いします。」

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お店のおばちゃん: 「誰がオレンジジュースなの??」

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「はい、ボクです!!」

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「・・・プッ!!! ブフフ!!!」
(おばちゃん、アババの顔を見て、口元を押さえつつも爆笑しながらキッチンへ走り去る。
その様子をみて、一緒にいたみんな大爆笑!

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「なんだよぉ~。人の顔みて笑ってぇ。失礼だなぁ~。」


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小倉あんが乗ったトースト付きのモーニングを愉しみ、さっきのおばちゃんの挙動を笑いあいながら
モーニング終了。 

・・・と思いきや!!!

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「トマトジュースを頼んだのに、オレンジジュースが何故か来たよ。もぉぉぉ~」


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ドッヒャァ~ 
あんた確かにオレンジジュース頼んでたよぉぉ~



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おまけ・・・・

お店のおばちゃんとは・・・↓こんな方です。

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ちょっと分かりにくいけど、得意技は

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アイライン攻撃です。 
まばたきする度モヤモヤした気持ちになります(笑)

アババを見て吹き出したり、アイライン攻撃をしかけたり、不思議なキャラクター
でしたが、何故かまた会いたくなっちゃうという得意技も持っていたようです♪♪♪

(おばちゃん、笑わせてくれてありがとぉ~)







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【三日目】21日(日)快晴

●アババ、やよいっち、トシさん帰る
翌朝、まだ日が明けぬうちに、アババ、やよいっち、トシさんの3人はアババ号で旅立ちました。

●かとしゅん登場そのあと、今度はま たまたはぶちゃんが5時過ぎにバスで到着するかとしゅんを迎えに行ってくれました。
かとしゅん到着のあと少し寝た様子。
明るくなってからみんな起きてきました。

朝食は、今日はモーニングはやめて、昨日の残りのギョーザやスープなどをいただきました。

●ビオトープ作り見学
9時過ぎに弥生さん&こばケンさんご夫婦と待ち合わせ。
まずはミツバチの三輪さんが理事長を務める、NPO「ふるさと自然再生研究会」で取り組んでいるビオトープ作りを見学に行きました。
大勢の大人たちが、スコップ片手に「川」を掘っていました。
「自然の川」を取り戻し、たくさんの生き物達が住める環境を作ろうという、取り組みらしいです。
素晴らしい!


●目からうろこの、グリーンウッドワーク体験
次に、はぶちゃんも会員である「グリーンウッドワーク協会」のある森林アカデミーへ。


そこで、「グリーンウッドワーク」とは何ぞや?というお話をアカデミーの久津輪(くつわ)先生にしていただいた後、
問題の(!)婚約指輪作りをみんなで体験しました。
体験は、グリーンウッドワーク協会代表の小野さんご夫妻が、手取り足取り、とても親切に指導してくださいました。

近くの山に入って、「りょうぶ」の木を切って来て、それを生のまま「足踏みろくろ」という道具で加工して指輪を作りました。
このときの様子は、こちらをご覧くださいね!
http://greenwoodwork.blog112.fc2.com/

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「仲良くオイッチニ、オイッチニ♪」


はぶちゃんは、ここで以前いすを作ったことがあるそうです。

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「ちなみに↑この椅子は弥生さんの作品!! すっごぉ~い!! 作ってみたい!!」

木工といえば電動の機械が必要で、しかもその材木は乾かしたものを使うものだと思い込んでいた私には、この「生木を人力で加工して作る木工」は目からうろこでした!!

石炭や石油以前は、もちろん機械などなく、生の木を、それを切った現場(山の中)で人の手で加工していたそうです。
現場加工なら運搬の労力もいらず、生木は柔らかいので人力でも容易に加工できるのです。
うーん、すばらしい!!

先生の話を、私はすごくわくわくした気持で聞いていました。
木工は大きな機械や電動工具が必要で簡単に手を出せないジャンルのものと思っていましたが、木を切るのも、加工するのも、
電気を使わないで、自分でできるんだー!ということが分かって、木工がぐーんと身近なものになりました。

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「非電化工具ですねぇ~。 自分の体力(&気力)が電気替りになるなんていいね♪」


木工も、竹細工と同じように自分の手に負えるもの、自分の身の丈でできるものというイメージに変わり、俄然興味がわいてきました。
今度はいす作り体験にぜひ来たいです!


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「お婿、お嫁にいきたぁ~い軍団 (かとしゅん、慣れないシチュエーションに顔がこわばる!?)」


●山里の隠れ家的カフェ
お昼は「陽がほら」という、ちょっと山奥にある、古民家民宿兼カフェのランチを食べに行きました。
http://www.higahora.com/

淡路島出身の男性がなんとお一人でやっていらっしゃる、古い民家をおしゃれ~に改装したカフェでした。
目の前にはのどかな田畑の風景が広がり、家の中もとってもくつろげる空間で、こんな山奥なのに、お客さんもたくさんいてにぎわっていました。
みんなでカレー(ランチメニューはカレーしかない)をいただきました。
600円なんて、安すぎる~。
関西弁でしゃべるオーナーの宇城さんもちょっと素敵!でしたよ。

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「立派な古民家・陽がほら」


●柴ちゃん、つっちゃん、詩世帰る
もっとゆっくりしたかったけど、私達3人の帰りの電車の時間が近づいてきて、ここで、みんなとはお別れです。
かとしゅん、サクちゃん、弥生さんとこばケンさんをカフェに残して、はぶちゃんが私達3人を駅まで送ってくれました。
美濃太田駅から多治見駅までは3人一緒、多治見駅で柴ちゃんとつっちゃんは名古屋方面へ。
私は長野方面へと別れ別れになりました。

「明日ネパールへ旅立つつっちゃん気をつけて行ってきてねー。」
「来年松本市役所に就職して、安曇野でカフェをするかもしれない柴ちゃん、待ってるよー。」

松本までの約3時間、心地よい電車のゆれの中爆睡した詩世でした。
あー、楽しかったーーー。

●その後・・・
さて、はぶちゃんは私達を送ったあと、カフェに残してきた4人のもとに帰り、そしてそのあとは・・・・・

*かとしゅんがアップしてくれた写真から一部を抜粋して載せてます。
(かとしゅん、補足説明があったら教えてね。 や) 


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「森林アカデミー」

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「郡上八幡のお城」   「伝統工芸」


そして↓コレも日本の誇れる伝統工芸(手仕事)のひとつと言えるかもしれませんねぇ~。

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●はぶちゃんありがとうー!
今回のお楽しみ会は、本当に充実していて、すべてが滞りなくスムーズに行ったのは、はぶちゃんの事前リサーチ&周到な準備の賜物です。
つっちゃんが来たのにもかかわらず(?)、ずーっといいお天気だったし、グッドタイミング!とかシンクロ!!とかすごく多くて、
はぶちゃんの日ごろの行いの良さに私達も便乗させてもらったのかなーと思いました。


早朝から、深夜まで、みんなの送迎をいやな顔ひとつせず一手に引き受けて、食器や食材もみんな用意してくれて、
一人ひとりに対して本当にこまやかな心遣いでお世話をしてくれたはぶちゃんには本当に頭が下がりました。
心から感謝です!!
本当にありがとう!
みんなが帰ったあと、倒れてないか心配だったけど、電話してみたら倒れてなかったね(笑)。
またよろしくねー(笑)!

それから、みんなが帰ってから、翌日一人残ったかとしゅん、お掃除してくれたそうですね。
トイレやお風呂も。どうもありがとう!(感動の涙)
なんだかんだ言って、優しいんだから!
(日)夕方からのレポート、よろしくね!

●次のお楽しみ会は・・・
4月3日(土)の山梨県長坂町で自然農をされている三井さんのところの学びの会、
そして都留のあやさんを訪ねよう(泊めてもらおう!)という話になりましたが、
あやさん、どんな感じでしょう?
(あやさんいないところで、あやさんを勝手に幹事にしたんだけど・・・)

お楽しみ会は、もしかしたら塾以上に楽しいかも~。
参加絶対お勧めです!!

今回会えなかったみんな、次はきっと会えますように!

初めてのレポート担当、
詩世でした~。
60点はいったかしら?





【二日目】20日(土)快晴

●早朝から濃い~い話
早朝5時半に夜行バスで来たしばちゃんをはぶちゃんが迎えに行き、二人が町家へ到着したときにはみんなまだ眠りの中。

私は寝ていたコタツから起き上がったその形のまま、あ、柴ちゃん来たのねと、久しぶり感なく再会の挨拶をし、
顔も洗わないで寝ぼけた顔でしゃべっていたら、一人、また一人と起きてきて、誰一人顔を洗わないまま話に加わり、
はぶちゃんの高いテンションに引きずられるようにして早朝から濃い~い話で盛り上がりました。

●モーニング体験~事件その2、その3
そうこうするうち8時くらいになったので、私以外の5人は評判のモーニングを食べに出かけました。
ここで、事件その2、その3発生!
題して、アババのオレンジジュース事件!と、はぶちゃんの「口琴って知ってる?」事件!
(このときの話はどなたかお願いね!) 
*とてもとても文章ではあのおかしさは表現出来ません。 実演含めて次回のぱーくるお楽しみ会にて♪♪(や)

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「これが噂のモーニング。料金はなんと300円!!」 「モーニングを終え満足満足な人達」


●神社へお参り
モーニングから帰ったあと、みんなで通りをはさんでお向かいにある八幡宮という神社へ。
この神社がなかなか素敵でした。
アババと柴ちゃんと私は、なんと引いたおみくじが大吉!!でした。

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「大吉でたぁ~♪♪♪&夫婦杉に頬ずり(懇願)する詩さん(笑)」


●サクちゃん登場!
そのあとアババ号にのって買出しに行き、いったんまた町家へ戻ってから、今度は地元の物産センターへ。
そこの食堂でお昼を食べようとメニューを見ているところへ、サクちゃん登場!!
久しぶりに会えた感動のあまり、亀ちゃんと私は、サクちゃんに思わずハグをしてしまいました!
(柴ちゃんのお出迎えのときとはえらい違い!)

●うだつの上がる町
はぶちゃんのお友達のガイド役の「弥生さん」が登場し、「うだつの上がる町並み」へ移動。
弥生さんのすばらしいガイドを聞きながら昔ながらの雰囲気を残す町をぶらぶらと散策しました。

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「楽しい街歩きをサポートしてくれた弥生さん(感謝)」

 
 


※「うだつ」とは、屋根の両端を一段高くし、火災の時の類焼を防ぐ防火壁のことで、後に装飾が施され富の象徴と言われるようになりました。
「うだつが上がらない」の語源です。
(うだつの上がる町並み公式ホームページhttp://udatsu.jp/pc/より)

みんなでうだつをお土産に買って帰りました。(冗談です。)

美濃は和紙の町でもあります。
若手の和紙職人さんたちが共同で経営しているおしゃれ~なお店があり、そこで、和紙の製造工程を分かりやすくまとめたDVDを見せていただき、
その日のお店の当番だった若手職人さんの一人、○○さんから詳しくお話を聞くことができました。

これがとても面白かった。

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「温かみのある美しさ 和紙のよさ、新発見!!!」


そのほか町の中に酒蔵もあり、見学できました。何人かは無農薬のお米で作ったお酒を買っていました。

●日本ミツバチ
散策のあと、車で移動して、なぜかとあるアンティークショップへ。
実はそこのオーナーの三輪さんという方が、日本ミツバチを飼っていらっしゃるのでした!(はぶちゃんの事前リサーチすごい!)
三輪さんは、自然を守る色んな活動をしていらっしゃる方で、なかなかの哲学者。
ミツバチの話だけでなく、面白い話をたくさん聞くことができました。

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「丁寧に分かりやすく、かつ情熱的にお話をしてくださった三輪さん(またお話聞きたいっ!!)」

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「歯科技工士さんがミツバチの生態を考慮して作ったという‘女王蜂の脱走防止枠’
(これで女王蜂のみ逃げられませ~ん)・写真左」
「ちょっと分かりにくいけど大きな穴が空いているところが女王蜂がいたとされるダイバ・写真右」
 
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「アンティークティーカップで頂く紅茶と蜂蜜。ア○バは蜂蜜についた蜜蝋を一生懸命食べようと
いつまでも噛んでいたという噂も・・・!??」


*ニホンミツバチ飼育における補足情報(や)
1.春先、梅が咲いたらニホンミツバチがいるかどうかチェック!! もしいたらニホンミツバチの巣が周辺300m
辺りにある可能性があるらしい。(桜が咲いてからのチェックでは遅いので梅でチェック!!!)
2.ニホンミツバチ用の巣箱に塗る蜜蝋は安価で手に入りやすいセイヨウミツバチのもので全く構わないそう。 
3.巣箱を置く場所は箱が雨や陽にあたらない場所、火や煙が近くにない場所。 蜂の気持ちになって探してやろう。
4.ニホンミツバチとセイヨウミツバチの見分け方は・・・セイヨウミツバチは「やくざ」なので、腹にさらしを
巻いたような黒い帯があるのが特徴。 



●最後の竹細工職人さん
さらに、移動して、今度は竹細工職人さんのお宅へ。
竹細工歴50年という石原さんのお話にみんな身を乗り出すようにして聞き入ってしまいました。
鵜を入れるかごを作れる美濃でたったひとりの職人さんだとか。
なんとはぶちゃんは、この方のところに竹細工を習いに行くことになっているんですって!
羨ましい~!

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石原さんが竹を割って「ひご」にする所を見せてくださったり、色んなお話を聞いているうちに、
柴ちゃんと亀ちゃんは、「竹細工やりたくなったー!!」と叫んでいました。

石原さんいわく、中学出てはじめたときはいやいややっていたが、10年やったら面白くなり、30年やったらやめられなくなったと。
この病気は感染力が強いんですよーですって!
(同感です。こんな楽しい仕事、私ももうやめられません!)


●創作餃子
町家へ帰り、さっそくその日のメイン料理、創作餃子作りです。
皮ももちろん手作り。
トシさんが粉まみれになってこねてくれました。
具はノーマルな豚肉、えびとれんこん(はぶちゃん作)、高キビ(やよいっち作)、豆腐(詩世作)、そして、デザート餃子(カマンベールチーズ&ジャム)です。
包むはしから焼いていき、焼いたはしから食べて(いえ、味見ですって!)いきました。


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どれもとーってもおいしかったです。
餃子のほかにも、湯豆腐やスープ、ひたし豆、ゆで鶏、野菜のマリネその他ご馳走が並び、豪華な食卓となりました。
アババビールも、もちろんありました。



●つっちゃん登場
夜も9時ごろ、またまたはぶちゃんがバスで到着するつっちゃんをお迎えに行き、つっちゃんが加わってこれで総勢9名となりました。
つっちゃんはなんと明日からネパールへ旅行に行く予定で、旅の格好(つまりいつもの格好)で登場。

みんなで再度乾杯をして、宴会第二部に突入!

●亀ちゃん帰る
今度は11時過ぎに亀ちゃんとはお別れ。
またまたはぶちゃんが亀ちゃんをバス乗り場まで、送って行ってくれました。

夜は何時ごろ寝たかなー、覚えてないです。
眠い目をこすりながら、でも話し込んでしまって翌日になっていたことは確かです。


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3日目へ続く・・・


UTAYO

【一日目】19日(金)晴れ

●美濃市へ
長野チームは、午後3時ごろアババ、やよいっち、トシさん、詩世の4人でアババ号に乗って美濃へ向けて出発。
道中迷うこともなく、6時前にすんなり待ち合わせ場所の美濃市役所に到着!

まもなく、千葉からバスで来た亀ちゃんを拾ったはぶちゃん号も到着!
スタートから、グッドタイミング~!

●町家
あんまり久しぶり感もないまま、でも喜びの再会をし、まずは気になる町家へみんなで向かう。
町家はなんと市役所の真裏というロケーションで、歩いて3分くらいのところにありました。
市役所の駐車場をまるで自分の駐車場のように使えるという、すばらしさ。

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家は、奥に長いうなぎの寝床のような間取りで、長い土間の突き当たりは新しく作ったぴかぴかのキッチンとトイレとバスが・・・・
古い町家の趣を残す外観と土間や和室の部屋と、真新しいシステムキッチンとのミスマッチが面白いお家でした。

和室のガラス窓には、和紙を雪の結晶の形に漉いたものが張ってあって、とても素敵でした。
電気のかさも和紙で、素敵でした。

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「じいさんや・・・ばぁさんや・・・




●夕食と温泉
ちょっと一息ついてから、夕食と温泉に出かけました。
「つるや」http://www.e-tsuruya.com/index.html
と言うお店で名物の夏野菜のつるむらさきを練りこんだ「つるむらさきうどん定食」を食べたあと、(豪華でおいしかったー)
9時閉館のぎりぎり30分前だったけど、渋い顔のおっちゃんに頼んで温泉にすべり込みで入らせてもらい、そして大急ぎで出ました。
でも冷えた体があったまったよ~。

●アババビールで宴会~そして事件その1
町屋へ戻って、お待ちかね、アババビールで乾杯!!
(コーラ味、ピーチ味などいろいろありました!)アババの作ってきてくれたひたし豆や、白菜の煮びたし、
などをさかなに宴会がはじまりました。
(使った食器は、ほとんどはぶちゃんの焼いた器。と~っても素敵な器たちで、思わず持って帰りそうになりました。)

ここで、事件その1発生!
題して、そよそよ詩世の「これがー??」発言事件。
詳しくは、次回のお楽しみ会でやよいっちからの脚色たっぷりのトークを聞いてください!!
とにかく笑いすぎて、お腹がよじれた。

夜も更け、私達を寝かしつけたあと(?)、翌朝5時半ごろ夜行バスで到着予定の柴ちゃんを迎えに行くため、
はぶちゃんは家へ帰りました。
はぶちゃん、お疲れさまでした~。
明日もよろしく~。

いかそうこ

Author:いかそうこ
安曇野パーマカルチャー塾・7期生中心の井戸端ブログです♪

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